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本日は豊中市方面でご案内をさせて頂きました

皆さまお世話になります。みつもルームは1月6日より元気に営業しております^^

本日は以前、ご契約頂きましたお客様からのご紹介で豊中市方面へご案内に行って参りました。蛍池駅、豊中駅、岡町駅で全部で5件の物件を内覧して頂く事が出来ました^^

お仕事が終わってからの内覧だったのですがお疲れの中、凄く寒い中、本当に有難う御座いました!

現在、どの物件にするかは決定しておりませんが、有り難い事に本日内覧した5物件の内、2件のどちらかで決めたいとのお言葉を頂きました。

事前に希望物件情報に対するヒアリングをさせて頂き、ポータルサイトからお客様の気になる物件のおとり広告か否か及び実際の募集状況の確認、当社からの物件のご提案。

これらが全て終わってから本日の内覧をして頂きました。お部屋探しをされてるお客様からすれば全く普通の事かと思います。

ただ少しだけお時間を下さい。普通に全然知らない仲介業者さんに飛込みで入った場合、これらが当て嵌まらない事が多々ある事をお伝えしたいと思います。

この業界での慣習に(潰し、当て、決め)と言った言葉が有ります。潰し=誰が見ても気に入らない物件、当て=もしかしたら人によっては決まるかもしれない物件、決め=誰が見ても気に入りそうな物件

何も知らずに入った不動産業者さんに希望条件を伝え探して貰った物件を内覧しに行く。普通に考えれば当たり前の事です。

ましてや、大手FC店の看板が上がってれば尚更安心される事かと思います。私も昔は大手FC店で働いていたので良く理解してます。

しかし、大手FC店で働く営業マンは給料が歩合制の為、どうすれば今決めて貰えるか?他の不動産業者に行かせない為にどうすれば良いか?としか考えていない場合が多いです。実際、色んな営業マンを見てきました。私はそれを見て反面教師にしてきました。契約さえ取れて給料が増えれば良い。そんな考えでは永きに渡りお客様とのお付き合いは出来ないと。しかし、行き当たりバッタリの営業マンの方が多いのも紛れも無い事実です。

となると、先程の潰し当て決めの法則が登場します。新人で営業に出る前に必ず上司から教えられる事です。最初に良くない物件を見せ、次にまぁまぁの物件へ、最後に一番綺麗で良さげな物件を見てもらう。これをされるとお客様はある意味で錯覚を起こします。

不細工な物件からだんだん綺麗な物件へと誘導し、最後の物件ではまるでお城の様に褒め称え部屋を決めて貰う。

当社はそれらを防ぐ為に事前のヒアリングと打ち合わせを大事にしております。おとり物件に振り回されて行き当たりバッタリの部屋を見せられ、適当に勧められたお部屋で暮らす時代は終わりました。

今一度、大切なお部屋を借りるのであれば、みつもルームにお手伝いをさせて下さい。相談、案内勿論無料です。場合によっては契約関係無しにご相談にも乗らせて頂いております。

最後になりますが、いつもご紹介頂くY様、本当に有難うございます!

それでは『みつもルーム』をこれからも宜しくお願い致します!

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